新型コロナウイルスの真実とは?

新型コロナウイルスは表向きは中国武漢の市場から自然に発生したと言われています。
しかし人工的に操作されたウイルスであるとの情報や、そもそも新型コロナウイルスは存在しないとの情報もあります。

メディアによる報道(特にテレビや新聞)がすべて真実を伝えているとは思えませんので、自分でもネットを中心に情報を収集してきました。

するとテレビでは報道されない情報もたくさん見つけることができました。
たくさんの情報が入り乱れていますので、このページでは信憑性が高いと思われるものを選んでシェアします。

新型コロナウイルス騒動の真実 まとめ

新型コロナウイルスまとめ

自分用の備忘録のためにも各種情報ソースをまとめておきます。
各情報をさらに調べるとさらにいろいろな情報が出てきます。
参考になれば幸いです。

新型コロナは人口ウイルスである!?

国際政治学者の藤井厳喜さんのチャンネルより

リュック・モンタニエ氏は4月16日に放映されたEurope1の番組の取材で、SARS-CoV-2は実験室で研究者がエイズウイルスのワクチンを開発途中に生まれたものではないかとする仮説を述べた。同氏は、新型コロナウイルスのDNAゲノムの中に、HIVウイルスの配列があると指摘。コロナウイルスがそもそもエイズ患者から出たものではないかとの質問に対して、「HIV配列をゲノムに挿入するには分子工具を使用しなければならず、患者ができることではない。実験室の人間がやったことだ」と答え、生鮮市場からのウイルス発生説は「耳障りのよい伝説」でしかないと述べた。同氏は今回の問題は「水やり人がみじめにも自分が撒いた水で自分が濡れてしまった」と形容、中国政府が実験室で発生した事件であると認めるなら、事態は今よりは簡単になる、いずれにせよ真実はいずれ明らかになるだろうと述べた。 同氏の主張に異議を唱える科学者も複数いる。

2020/4/18 中央社 フランスのノーベル賞学者リュック・モンタニエ氏がウイルス実験室流出を主張 
https://www.cna.com.tw/news/firstnews/202004180068.aspx

【新証言】コロナは人工的に作られた!?ノーベル賞受賞者が暴露した真実とは?

フランスでこのニュースが出たときには、国中がこの話題で持ちきりになったそうです。
しかし日本では一切報道されませんでしたね。

仮に人工ウイルスであるとすれば、誰が何のために人工ウイルスを作ったのか?という疑問があります。
それについては以下のような情報があります。

  • ディープステート、カバールと呼ばれる支配者層が存在する
  • 世界の人口削減計画がある
  • ワクチンの推進による人口調整
  • マイクロチップやナノチップを人体に埋め込む
  • 世界の人々のデジタル監視社会を実現する

このような話は陰謀論として扱われることがほとんどです。
しかし海外では真面目に議論されたり広く知られるようになっています。
特に日本人は平和ボケしていると言われています。

海外の例としてロシアのTV放送で流された情報をシェアします。

誰が何のためにコロナ騒動を起こしているのか?

モスクワ在住の日本人の方がロシアのテレビ放送に字幕を付けてくれています。

ビルゲイツ ロシア公共放送が衝撃の事実を公開!! コロナと人口削減【ビル・ゲイツ】字幕版

驚くべきことに、陰謀論とみなされていた話が、ロシアの公共放送で特番になりました。 今回ロシア語の動画に、日本語の字幕を付けました。 その内容は恐るべきものとなっています。 皆さんの健康のため、なるべくたくさんの人の目に触れるようにしてください。 マスメディアレベルでここまでうがった内容を伝えているのは、私が知る限り、世界中ほかにはありません。

そもそも新型コロナウイルスは存在しない?!

一方で新型コロナウイルスは存在しないと主張する学者がいます。
徳島大学の名誉教授の大橋眞先生(免疫生物学)です。

新型コロナウイルスは、存在しない。その正体は常在性ウイルスのキメラ遺伝子。

新型コロナウイルスの遺伝子を決めたという事実を発表したのは、中国のグループが出した科学論文です。この遺伝子に基づいてPCR検査が行われています。これから登場する抗体検査、抗原検査、ワクチンなどもすべて、この遺伝子情報を元にしています。この遺伝子は、肺炎患者の肺抽出液をサンプルとして、ウイルスを分離しないまま直接決めるという方法をとっています。しかし、患者には様々な免疫抑制薬が投与されており、多くの常在性のウイルスや細菌、真菌などが増殖していることが予測されます。従って、決定された新型コロナウイルス遺伝子には、様々な常在性ウイルスなどの遺伝子が混在したキメラ状態になっている可能性が考えられます。PCR検査で測定しているのは、病原性のない常在性ウイルスである可能性が高いのです。もしこれが、病原性があると言いたいのなら、ウイルスを分離して、感染実験をしなくてはなりません。ウイルス分離も感染実験もしないで、新型コロナは大変な病気であるということは、科学的根拠のないデマに過ぎません。

徳島大学 大橋眞教授 youtubeチャンネルより

 

学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を伝え続ける日米二人の学者

新型コロナウイルスが存在しないならば、なぜ感染症の患者がいるのか?という疑問が生じることでしょう。
新型コロナではPCR検査で陽性になった人を感染者としてカウントします。

しかし、このPCR検査の精度について問題視する医師もいらっしゃいます。

PCR検査はウイルスの存在を示しているとは限らない

崎谷博征医師のFBページより

『新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ』

今日はなぜ、日本で東京オリンピック中止が発表されてから、感染者が爆発的に増えたのかを考えてみましょう(米国、ヨーロッパの感染増加も)。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断は一体どのようにして確定しているのか皆さんはご存知でしょうか?

まず世間をこれまたお騒がせしているのが「PCR検査」と呼んでいるものです。

この検査は、皆さんの上気道や下気道の検体(分泌液)から新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の遺伝子(RNA)を検出する目的で行われています。

米国疾病予防センター(CDC)のオフィシャルに掲載されている新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対するPCR検査の概要が公開されています(『CDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic Panel』)(https://www.fda.gov/media/134922/download)。

その36ページの注意事項に、“Detection of viral RNA may not indicate the presence of infectious virus or that 2019-nCoV is the causative agent for clinical symptoms.”

という文章があります。

これは、「PCR検査で検出されたウイルスの遺伝子は、感染性のウイルスの存在を示しているとは限らないし、新型コロナウイルスが臨床症状(肺炎など)の原因とは限らない。」と正直に述べているのです。 

(中略)

つまり、PCR検査陽性=新型コロナウイルス(SARS-COV-2)感染でとは言えないのです。ましてや、PCR検査陽性をもって。新型コロナウイルス(SARS-COV-2)が肺炎などを引き起こすことは証明できません。

新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の測定用のPCRキット(SARS-CoV-2 Coronavirus Multiplex RT-qPCR Kit)の説明書にも以下のように注意喚起しています(https://www.creative-diagnostics.com/sars-cov-2-coronavirus…
)。

“” it should not be used as the only evidence for clinical
diagnosis and treatment“

“The detection results should not be directly used as the evidence for clinical diagnosis”

これは、PCRキットの検査の結果、陽性であっても、これをもって新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と診断してはいけないし、ましてや治療の根拠としてはいけないという警告です。

臨床症状、武漢への出入り(武漢に出入りした感染者への接触)や他の検査結果を組み合わせて診断しなければならないと述べているのです。

しかも、武漢や感染者とのリンクは全く関係のない人に検査をやりまくっているのです(診断基準を満たさない、no epidemological link)。

これはWHOの診断基準さえも満たしていないことになります。

他の検査方法と言っても、医療現場の現況では、以前もお伝えした胸部CT検査くらいしかありません。

この胸部CTでも、以前の記事でもお伝えしたように、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のみに特徴的な所見などはないのです。

また、この新型コロナウイルス感染症(COVID-19)用PCRキット。

他の様々なウイルスでも陽性になることが記載されています。

それらのウイルスとは、
・Influenza A Virus (H1N1),
・Influenza B Virus (Yamagata),
・Respiratory Syncytial Virus (type B),
・Respiratory Adenovirus (type 3, type 7),
・Parainfluenza Virus (type 2),
・Mycoplasma Pneumoniae,
・Chlamydia Pneumoniae
などです。

インフルエンザウイルスや通常の風邪ウイルスの感染者が今回の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)にカウントされているということです。

最後に健常者に。このようなPCR検査だけでなく、いかなる鋭敏な検査であっても施行すれば、恐ろしい数の「偽陽性(false positive)」(実際は感染していないのに陽性と出る)が出るという基本的な仕組みについては、オンライン講義で述べました(武漢や感染者と接触のない人に検査をするのは意味がないばかりか、偽陽性者を増やすだけ)。

検査というものが、本来は条件付きであり、いかに不確実なものであるかというリアルサイエンスを知ると、これからも継続する“パンデミックラッパ”にもう惑わされることはなくなるでしょう(^_−)−☆。

『新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ』今日はなぜ、日本で東京オリンピック中止が発表されてから、感染者が爆発的に増えたのかを考えてみましょう(米国、ヨーロッパの感染増加も)。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断は一体ど…

崎谷 博征さんの投稿 2020年4月6日月曜日

PCR検査では

  • インフルエンザA型
  • インフルエンザB型
  • RSウイルス
  • アデノウイルス
  • パラインフルエンザ
  • マイコプラズマ
  • クラミジア

などのウイルスでも陽性反応が出るのです。
つまりインフルエンザや通常の風邪でも新型コロナ陽性とされてしまう可能性があるわけです。
しかし、この点について納得のいく説明をしている情報を見かけたことがありません。

また、新型コロナウイルス感染防止のために、日本医師会ではインフルエンザウイルスの検査をしないように全国の医師に働きかけていました。

医療機関での新型コロナウイルスの感染を防止するため、日本医師会は、インフルエンザなどの感染症の検査を行なわないように全国の医師に求めた。

https://www.news24.jp/articles/2020/03/11/07607775.htmlより

今年はインフルエンザの感染者が少ないという話題がありますが、そもそも検査があまり行なわれていないのです。
PCR検査により通常の風邪やインフルエンザの患者がコロナ感染者としてカウントされている可能性は十分にあると思います。

このような不確かな検査結果に基づいて感染者数が割り出され、自粛要請や緊急事態宣言が行なわれてきたのです。

とはいっても、実際にコロナで亡くなっている人もたくさんいるではないか?という指摘もあるかと思います。

新型コロナ感染者(実際にはコロナかどうかは不明、PCR検査で陽性になった人)が亡くなった場合に、全員コロナによる死亡としてい自治体もあるのです。

読売新聞は5月下旬~6月上旬、47都道府県と、県などとは別に独自に感染者集計を発表している66市の計113自治体に対し、集計方法などを取材した。

 これまでに感染者の死亡を発表したのは62自治体。このうち44自治体は、死因に関係なくすべて「死者」として集計していた。

「コロナ死」定義、自治体に差…感染者でも別の死因判断で除外も

タンザニアの大統領は匿名で様々な検体を提出し、ヤギ、パパイヤ、ウズラの卵でもコロナの陽性反応が出たと発表しています。

パパイヤでもコロナ陽性に!

ちなみにこの大統領、今回のパンデミック騒動に不自然さを感じ、現在では国民にフェイスマスクの着用を禁止しているとのことです。

タンザニアの大統領は、「フェイスマスクの使用がタンザニア人の不安を引き起こしている」と指摘し、フェイスマスクの使用を禁止したと伝えられています。

タンザニアの大統領がマスクを禁止しました。その理由は?より

未使用の綿棒でも陽性に!

コロナ死者数の水増し疑惑

アメリカやイタリアでは死者数が水増しされていた可能性があるとの情報もあります。
コロナによる死亡となると病院に補助金が支給されるケースもあるので、他の死因で亡くなっていた場合でも陽性者が亡くなった場合にコロナが死因とされるケースもあったようです。

陰謀論と事実:ある医師の衝撃的なお話

瞬く間に世界一の死者数を記録することになったアメリカ。そんな中、大きな波紋を呼んだある上院議員・医師の衝撃的なインタビューをお送りする。

驚くことに病院の医師に対して州から死亡診断書の死因の書き方について指導がされていたということです。
上院議員で医師の方の告発インタビュー動画です。

そもそもPCR検査の精度が曖昧である以上、新型コロナで亡くなったとされている人々が実際にはインフルエンザや風邪をこじらせて肺炎を起こしたり、その他の疾患で亡くなった人を多数含んでいる可能性もあるわけです。

緊急事態宣言や自粛効果について

日本国内でも一年間にインフルエンザで3000人ほどが亡くなります。
インフルエンザから肺炎になったりなどの関連死を含めると一万人が亡くなります。

肺炎でも10万人が亡くなります。

コロナではそれらと比較して重症化する人も少なく、死亡する人の割合も少ないのにも関わらず異常とも思えるような対策が取られています。

このような現状に大きな違和感を感じている人は多いのではないでしょうか?

6月12日に行なわれた大阪府の専門家会議の中で京都大学や大阪大学の先生が、緊急事態宣言や自粛に効果はなかったと明言しています。
その様子を映した動画がSNSで拡散されています。

営業自粛は効果なかった?大阪府独自の専門家会議で議論…『大阪モデル』を修正へ

このように専門家の間でもいろいろな意見があります。

徳島大学の大橋眞先生が主張するように、新型コロナウイルスが存在しないならば今世界中で起こっていることはでたらめな茶番劇であるという見方もあります。

いろいろと情報を調べてみるとその可能性もあるのではないかと思います。
今度の東京都知事選でも「コロナはただの風邪」ということを広く知らせるために立候補した候補者もいます。

新型コロナ騒動の背後にあるもの

以上、いろいろな情報をシェアしましたが、自分が集めた情報のほんの一部です。

ここに挙げた情報のすべてが正しいと主張するわけではありませんが、日本のTVでは報道されていない内容もたくさんあります。

それぞれの情報を詳しく調べていくとその背景や全体像が見えてきますので、興味がある方は各自調べてみて下さい。

  • 新型コロナは人工的に作られたウイルスなのか?
  • 新型コロナウイルスは存在していないのか?

どちらにせよ、このパンデミック騒動は目的を持って計画的に行なわれている可能性もあります。
そのような情報は報道されませんが、調べるといろいろと出てきます。

この騒動の背後でいったい何が行なわれようとしているのか?

心を鎮めて各情報を見ていくと何が正しくて何が間違っているのか、ある程度わかってくると思います。
またこれから世界の闇の部分に光が当てられ、いろいろな情報が明るみに出てくることと思います。

社会の混乱を経てその後きっと良い時代になると信じています。

※当ページでシェアした内容がすべて正しい内容と主張するわけではありません。
各情報の取り扱いは各自自己責任でお願いします。
このような情報も存在することを理解した上で総合的に判断することをお薦めします。