慢性の腰痛でお悩みのあなたへ。

もしかして、あなたの腰痛はずっと治らないと思っていませんか?
あなたにとって腰痛は一生付き合っていかなければいけないものだと思っていませんか?

もし、あなたが腰痛に関して古い常識に囚われていたり、適切な対処法を知らないとしたらずっと腰痛を抱えたまま生きていかなければならないかもしれません。

でも大丈夫です。
安心して下さい。

当院では15年以上前から腰痛に関する新しい情報を発信し続けています。
そしてたくさんの方の慢性腰痛から解放されるお手伝いをしてきました。

このページでは慢性腰痛の原因と対策についてお伝えします。
なかなか治らない腰痛でお悩みのあなたに有益な情報をお伝えします。

いろいろな治療法を試しても改善出来なかったあなたこそ、ぜひ最後まで読んでみて下さい。

 

 

  • 長年の「腰痛持ち」である
  • 腰痛は一生付き合っていかなければいけないと思っている
  • 自分の腰痛は治る気がしない
  • 治療を受けて楽になってもすぐ再発する
  • 激痛で動けない
  • 痛みはそれほどでもないけど常に腰が重い
  • 腰だけでなく臀部や脚も重だるい
  • 臀部や脚にも痛みやしびれがある
  • いろいろな病院や治療院に通ったけれど腰痛が治らない

※当院では従来の腰痛治療理論とは異なる理論とアプローチであなたの腰痛の根本改善のお手伝いをしています。
このページではまず従来の腰痛に対する考え方や治療法について説明し、その後に本当の原因と適切な対処法について解説いたします。

 腰痛の原因と治療法

腰痛の原因と治療法

まずはじめに腰痛の症状と原因について説明します。

症状

症状は腰が痛いことですが、人によって痛みの程度や痛み方に違いがあります。

  • ズキズキ鋭い痛み
  • ズーンと重苦しい鈍痛
  • 朝起きたときに痛くて動いていると楽になる
  • 朝は楽だけど動くにつれて腰が痛くなる
  • ずっと立っていると痛くなる
  • ずっと座っていると痛くなる
  • 寝ていると楽
  • 寝ていると痛くなる

等など、痛み方にかなり個人差があります。

原因

腰痛の原因には様々な要因が挙げられます。

※ここでは骨折や悪性腫瘍、感染症などいわゆるレッドフラッグと言われる緊急に医療措置が必要とされるケースを省いています。

医学的にはこれまで次のようなことが腰痛の原因として言われてきました。

  • 腰椎の変形
  • 椎間板の変形
  • 椎間板ヘルニアによる神経圧迫
  • 脊柱管狭窄による神経圧迫

等など。

しかし、MRIの普及と各種の研究により腰痛や下肢痛がない健常者にも上記のような変形がごく一般的に見られることがわかり、現在の医学ではこれらの原因は否定されるようになってきました。

医学的には腰痛の85%が原因不明と言われています。

腰痛の約85%は原因不明

腰痛の約85%は、神経症状(しびれやまひなど)や重い基礎疾患などがなく、エックス線やMRIなどの画像検査をしても、どこが痛みの原因なのか特定しきれない「非特異的腰痛」です。いわゆる腰痛症と呼ばれるものはこれにあたります。

長時間中腰や猫背などの姿勢を続け、腰や背中の筋肉が緊張し続けたときや、運動不足で腰を支える筋力が弱っているときなどに起こります。寒さで筋肉が硬直する冬も神経が刺激されて痛みが起こりやすくなります。

通常は、セルフケアをしていれば短期間で軽くなりますが、休養が十分とれなかったり、ストレスなどの心理的要因があると長期化することもあります。

引用:腰痛の症状と原因|くすりと健康の情報局

一方、整体やカイロプラクティックなど手技療法の世界では次のようなことが腰痛の原因として挙げられてきました。

  • 骨盤の歪み
  • 仙腸関節の機能異常
  • 股関節の異常
  • 腰部の筋肉の緊張
  • 上部頸椎の異常 
  • 足首の関節の異常

等など。

各種治療法によってそれぞれ理論があり、実際に優れた効果が出ている場合もありますがほとんどが仮説に基づいて施術が行われているのが現状です。

一般的な治療法

腰痛で整形外科の病院に行くとだいたい以下のような治療が行なわれています。

  • 消炎鎮痛剤の内服薬
  • 湿布
  • ホットパック
  • 牽引

上記のような保存療法を続けて痛みが改善しない場合に神経ブロック注射などが行なわれます。
それでも改善しない場合に手術が勧められるケースもあります。

近年は構造上の異常と痛みはほぼ無関係であるという認識が広まってきているので手術を勧められるケースは少なくなってきているようです。

  • 理学療法士によるリハビリ
  • 認知行動療法

上記のような運動療法や心理療法が行なわれることもあります。

なぜ治らないのか?

長年腰痛が治らない理由として適切なアプローチがなされていないことが考えられます。
心理的なストレスや腰痛に対する間違った考え方や不適切な信念を持っていることが回復の妨げになっているケースもあります。

イエローフラッグと呼ばれる心理社会的因子も腰痛の回復の妨げになることがわかっています。

腰痛の回復を妨げるイエローフラッグとは?

イエローフラッグは心理社会的リスクファクターといえるもので,腰痛発症に深く関わり,腰痛の慢性化,職場復帰の遅延化,再発率を高めるリスクファクターである 。

イエローフラッグの確認により,適切な認知および行動管理へと導くべきである。しかし,急性腰痛における心理社会的評価または介入の有効性に関するエビデンスはない。

イエローフラッグの例として,背部痛についての不適切な態度と考え方(例えば,背部痛は有害である,または重度の機能障害を招く可能性があるという考え方,積極的な治療参加が有効という考え方ではなく,受動的治療への大きな期待),不適切な疼痛行動(例えば,恐怖回避行動および活動性の低下),仕事関連の問題または補償問題(例えば,仕事満足度の不足),情動的問題(抑うつ,不安,ストレス,気分障害の傾向および社会的交流の離脱など)がある。

引用:理学療法評価の推奨グレードの決定及びエビデンスレベルの分類

腰痛に関して不適切な態度や考え方を持っていたり、仕事や家庭でのストレスや問題を抱えていることも回復の妨げになるのです。

イエローフラッグの例

次に具体的なイエローフラッグの例を紹介しましょう。

不適切な態度や信念
  • 痛みは腰にとって有害だと信じ込んでいる、あるいは痛みを恐れて回避行動をとり続けているため、ほぼ寝たきり状態にある
  • 完全に痛みが消えなければ、日常生活や仕事に戻れないと信じ込んでいる
  • 痛みを消すことはできないと信じ込んでいる

等など

感情の問題
  • 動いたり仕事をしたりすることで強くなった、痛みに対する恐怖感がある
  • 抑うつ状態にあり、楽しいと思えることがない
  • 不安感が強く、身体感覚が過敏になっている
  • 大きな心理的ストレスを感じている

等など

診断と治療の問題
  • 機能回復を目指す治療は行なわず、安静にするようアドバイスされた
  • 腰痛について異なる診断や説明を受けて混乱したことがある
  • 絶望感と恐怖心を抱かせる診断を下された
  • これまでの腰痛治療に不満がある

等など

不適切な行動
  • いつまでも安静にしたり、必要以上にからだを休めたりする
  • 日常生活動作を避けているために、活動レベルが低下している
  • 治療者や医療機器に対する依存心が強い
  • 腰痛になってからよく眠れない
  • 煙草を吸う
家族の問題
  • 配偶者やパートナーが必要以上に気を遣ってくれるものの、かえって痛みに対する恐怖心をあおったり、あるいは絶望的な気持ちにさせたりする
  • 配偶者が心配して、何でも代わりにやってくれる
  • 無視されたり欲求不満をぶつけられたりして、配偶者からひどい仕打ちを受けている

等など

仕事の問題
  • 頻繁に転職をくり返していたり、あるいはストレスの多い仕事、不満のある仕事、同僚や上司との関係がうまくいかない、やりがいのない仕事などの職歴
  • 仕事は腰を傷つける危険で有害なものであると信じ込んでいる
  • 非協力的で不幸な職場環境にある

等など

補償の問題
  • 職場復帰に対する経済的動機が乏しい
  • 別の傷害や痛みの問題で補償請求をしたことがある
  • 効果の上がらない治療を受けたことがある

等など

【参考文献】

腰痛ガイドブック 根拠に基づく治療戦略
長谷川淳史著 春秋社

これらはイエローフラッグの例の一部です。
腰痛とは一見無関係に思われるようなこともいろいろと含まれていることがわかります。

ざっくりまとめると不快な感情を引き起こすような思考や行動のパターンは腰痛の回復を遅らせると言えるでしょう。

腰痛の真の原因

腰痛の真の原因

今まで見てきた情報をまとめると腰痛の原因は単なる構造上の異常ではなかったということがわかります。
腰痛の85%が医学的に原因が特定できないとされていますが、次に当院の考える真の原因について解説します。

当院では以下の三つを腰痛の原因と考えています。

  1. 組織の血流障害(酸素と栄養不足)
  2. 筋肉・筋膜の異常
  3. 脳と神経のストレス

今まで自分が勉強してきたことや当院での臨床経験を通じて、もっとも痛みの原因として挙げられることは血流障害と考えています。

さらに血流障害を引き起こす背後の要因として筋肉や筋膜の異常や、脳と神経のストレスが挙げられます。

1.組織の血流障害

痛い部位やその周辺に血液(酸素と栄養)が十分に届いていないことが痛みの原因です。
その証拠に筋肉のコリや冷えを持っています。
筋肉のコリや冷えが解消すると痛みも改善します。

温めると痛みが改善することが多いですが、温めることで血流も改善しますし細胞内の器官の働きも活性化します。

また運動療法で痛みが改善するのも同じ理屈です。
運動により血流が改善した結果痛みが改善するのです。

または食生活に問題を抱えているケースもあります。
その場合には栄養面が改善すると痛みも改善します。

細胞レベルで見ると細胞に酸素と栄養がしっかり届いて、老廃物が速やかに排出されている状態であれば健康と言えます。
腰痛に限らず痛みに悩んでいる人は細胞レベルの代謝が速やかに行なわれていない状態なのです。

2.筋肉、筋膜の異常

組織の血流障害を引き起こす背後にある要因として、筋肉や筋膜の異常が挙げられます。
筋肉や筋膜がコリ固まっている状態です。
筋肉が固くなって血流が悪くなっているのです。

骨盤矯正などで腰痛が改善することがありますが、それは筋肉や筋膜に働きかけた結果として血流が改善しているのです。

骨盤の歪みや姿勢の歪みも結果として引き起こされている現象の一つであり、直接の腰痛の原因ではありません。
その背後には必ず筋・筋膜の異常があります。

手技療法の大半が筋・筋膜にアプローチしていることを考えると、筋・筋膜が変化して血流が改善して酸素と栄養が細胞に届くようになり痛みが改善しているという説明でつじつまがあっています。

骨より筋肉

整形外科ではエックス線やMRIなどの画像検査を行います。
しかし、画像には腰痛の原因は写りません。

また椎間板ヘルニア等、構造上の変形はほとんどの場合痛みとは無関係であることがわかっています。

腰が痛くないボランティアを集め、MRI検査をした。すると……なんと76%の人に「椎間板ヘルニア」が見つかった! 「腰が痛くない人」の76%。しつこいようだがもう一度言っておく。「痛くない人」の76%にだ。

──これってどういうことなのだろう?

「椎間板ヘルニア」があっても「腰は痛くない」。ということは、「椎間板ヘルニア」と「腰痛」とは関係がない……ということではないだろうか?

実はこの研究、1995年に開かれた国際腰椎学会で“腰痛界のノーベル賞”とも評される「ボルボ賞」を受賞した権威あるものなのだ。その後も続々と研究は進み、今や「椎間板ヘルニアが腰痛の原因」とされるのは、全体の3%程度にしかすぎないということがわかっている。

引用:ほとんどの椎間板ヘルニアは腰痛とは無関係|プレジデントオンライン

痛みを引き起こしているトラブルの元は骨ではなく筋肉などの軟部組織にあります。
しかし画像検査では筋肉のトラブルは写らないのです。

3.脳と神経のストレス

脳と神経のストレスも腰痛と深く関連しています。
脳がストレスを感じると自律神経を介して筋肉は緊張し、全身の血流も低下します。

逆に温めたりからだの緊張が緩むことで、自律神経は副交感神経が優位になり筋肉の緊張も緩み血流も改善します。

心理的なストレスの影響で、脳や神経が誤作動を起こし痛みを強く感じてしまうこともあります。

一方、直接からだに対する施術をしなくても、考え方や思い込みが変わったりすると腰痛が改善したり治癒するケースもあります。

読書療法

腰痛に関する正しい情報が書かれた本を読むことで腰痛が改善したり治癒するケースがあります。
脳が安心することで体に治るスイッチが入るのです。
これは腰痛の読書療法と呼ばれています。

腰痛の施術の流れ

次に当院で行なっている腰痛に対する施術について解説します。

当院では腰痛の回復のために適切な情報を提供しつつストレス解消のための心のケアにも取り組んでいます。
同時に体に対して筋筋膜の緊張を解放し血流が改善するお手伝いをしています。

当院では腰痛の改善のためには心と体の両面からのケアが効果的と考えています。

それでは当院の施術の流れを説明します。

カウンセリング

カウンセリング

あなたの腰痛について詳しくお話を伺います。
腰痛の原因は体と心の両面にあります。
現在困っていること、悩んでいることを遠慮なくお話しください。

腰痛のメカニズムの説明

説明

なぜ腰痛になるのか?
どうしたら根本的に改善できるのか?
新しい腰痛理論に基づきわかりやすく説明いたします。

画像では骨格模型を持っていますが、いわゆる骨盤の歪みや腰椎の変位などは腰痛の原因ではありません。
筋肉や筋膜の緊張により結果として歪みが作られているに過ぎません。

全身の筋・筋膜の緊張状態が緩み適切な状態となることで結果として骨格のバランスも整うのです。

足首の筋膜調整

足首の調整

操体法では身体の土台となる足のバランスを重要視します。
足元のバランスが整うとその上に載っている下半身や骨盤、脊柱のバランスも変化します。
より楽に立てるようなバランスになるために足元からバランスを整えていきます。

最小限の筋力で立てるバランスになると不要な筋肉の緊張が解放されます。

骨盤、脊柱周りの筋膜調整

骨盤、脊柱周りの筋膜調整

画像では足の甲に触れていますが、足首から骨盤や脊柱にかけて連動して動かしています。
全身連動の活用は操体法の特徴の一つです。
一つの操法で全身の広い部位が変化します。

そして指圧やマッサージの刺激が届きにくい深層筋にも深く作用します。
骨盤や脊柱に付着する深層筋の緊張を効果的に緩めていきます。

上肢の筋膜調整

腰痛と上肢(腕や手)と無関係に思われるかもしれませんが、腕と骨盤は筋膜で繋がっています。
ぎっくり腰で動けない人が上肢へのアプローチでその場でスタスタ歩けるようになることもあります。

腰だけでなく全身が自由に動けるように調和したバランスを取り戻します。

頭頸部の筋膜調整

頭頸部の筋膜調整

首や頭の筋膜にアプローチします。
多くの人が眠くなり、寝息を立てて寝てしまう人も少なくありません。
副交感神経に働きかけ深いリラックス状態に導きます。

心身が回復しやすい神経の状態にしていきます。

※ここで紹介した施術の流れは一例に過ぎません。
お体の状態に合わせて適切な操法を組み合わせて施術致します。

腰痛改善セルフケアアドバイス

当院ではセルフケア指導にも力を入れています。
なぜなら腰痛は依存的態度だと治りにくい症状だからです。

たとえ病院で痛みの原因が特定できない場合でも必ず原因があります。
本来の自然な在り方から外れた結果として痛みが生じています。

  • 体の冷え
  • 筋肉のコリ
  • 感情の問題
  • 精神的ストレス
  • 運動不足

等々、様々な要因が複合的に合わさって血流障害や細胞レベルでの代謝不良が起こっています。

当院はそれが腰痛の原因であると考えています。
細胞が元気になり、血流が改善するための効果的なセルフケアアドバイスも行っています。

運動指導

従来の常識では安静を指示されることもありましたが、近年では安静は腰痛の回復を遅らせることがわかっています。

世界の多くの国の診療ガイドラインには、ぎっくり腰を代表とする腰痛が起こった場合は3日以上の安静は良くなく、痛みの範囲内で動いた方が良いとされています。様々な研究結果から、3日以上安静にした人の方が、ふだん通り動いた人よりも、その後の経過が悪いことが分かってきたのです。腰痛への認識は、以前と大きく変わってきています。

引用:ぎっくり腰は動かして治す・・・腰痛の治療と改善の新常識|ヨミドクター(読売新聞)

痛くて動けない場合は無理に動く必要はありませんが、動けるようになっても安静を続けると回復が遅れるということが世界的な常識になりつつあります。

また適切な運動療法を行うことで早期の改善が見込めます。
操体法はセルフケアに非常に適した自然療法です。

自分で気持ちよく動かすことで自力で改善することができます。

栄養指導

血流が改善したとしても血液の質そのものがよくない場合にはそうでない人と比べて回復のスピードが遅くなります。
血液の質とは酸素と栄養をしっかり届けられる力を持っているか、ということです。

新型栄養失調」という言葉があります。
毎日三食食べてカロリーは足りているのに、栄養に偏りがあるために必要な栄養が不足してしまっているのです。
多くの日本人が新型栄養失調になっている印象があります。

花粉症やアレルギーの患者数が増えているのも栄養の偏りが関係しています。
知らず知らずのうちに痛みや炎症を強めてしまう食生活をしている人も多いのです。

あなたの体質を考慮して避けるべき食品、積極的に摂取すべき食品をお伝えします。

メンタルケア

日々のストレス、ネガティブな信念や思い込みがあると腰痛の回復を妨げます。
新しい情報や正しいを知ったとしても、それをすぐに受け入れられる人もいれば抵抗を示す人もいます。

読書療法ですぐに腰痛から解放される人もいれば、読むだけでは改善しない人もいます。
要は回復しやすいかどうかはその人本人の意識次第とも言えます。

腰痛に限ったことではありませんが、どんな症状も治りやすい意識状態と治りにくい意識状態があります。
そして治りにくい人ほどそのような意識になっている自覚が少ない傾向があります。

心と体の両面へのアプローチにより回復のスイッチを入れるお手伝いをさせて頂いています。
あなたの回復の気づきのきっかけになれば幸いです。

腰痛改善体験談

こんなに優しい整体があるのかと思いました

【門間 すみ江様 会社役員 遠田郡】

門間様

門間様感想

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毎回びっくりしたり感動したり

【M.T様 50代女性 介護職 栗原市】

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まとめ

最後にこのページの内容をまとめます。

  • 腰痛の85%は原因が特定できない
  • 腰痛に対する認識が世界中で変わりつつある
  • 治療法は痛み止め、リハビリや運動が中心
  • 様々な治療法があり理論があるが仮説がほとんど
  • 当院の考える腰痛の原因は血流障害(細胞の酸素と栄養不足)
  • 血流障害の原因は筋肉のコリや脳・神経のストレス
  • 血流障害が改善されると痛みも改善する
  • 血流は様々な要因が関与している
  • 施術と併せて総合的なアプローチが必要である

このページの情報があなたの腰痛の改善のきっかけになれば幸いです。

心と体が深く安心して、筋肉の緊張がゆるみ血流が改善するお手伝いをしています。

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